ワイヤレスインイヤーモニタリングシステムGIGAREX:お客様からの感想


小型軽量イヤーモニターシステム GIGAREX
送信機受信機ともに小型で軽量
モニタースピーカーがなくとも、クリアなモニタリングが可能です。
特にステージを動き回るボーカリスト、ギタリストが自身の音をしっかりとモニターするのに最適です!

特にボーカリストは大音量の中でも自身の声がよく聞こえますので、音程がとても取りやすくなり、
さらに、ささやくような声等、声量の変化もとても繊細に行うことができるようになります。
 

 

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GIGAREXをご利用いただいたお客様からいただいたご感想を、ごく一部ですがご紹介させて頂きます。


伊勢賢治様

シンガーソングライターはもちろん。
プレーヤーとして多くのレコーディングやサポート、セッションなどに参加し
Saxだけでなく、管楽器全般やPercussion、Background Vocal、Keyboardなど
多くの楽器を担当するユーティリティープレーヤーとして活躍。

制作でも楽曲の提供やホーンアレンジ、ストリングスアレンジ、編曲などを行う。
また、指導者としても多角的な視点からの独特な指導法で人気を集め
沢山の生徒を抱え、レッスンに来る生徒は後を絶たない。
Selmerを始めとするSax選定も行いその活躍は多岐にわたる。


使用した感想:
この価格帯でワイヤレスでモニタリング出来る事が本当に画期的!
イヤモニと言うと、大きな会場で使うモノと思われがちですがマイクの被りが多い小さな会場でもその効果は大きいと考えています。
フロアモニターとのハウリングを気にしなくて良いのでガッツリと外の音量は出して貰って、繊細な声色の表現も可能に。
ウィスパーボイスもイヤモニがあれば怖くありません。
PAさんも安心してVocalの音量を上げていけます。
イヤモニの恩恵はプレーヤーだけでなく、PAさんにもあるのです。
音質はデジタルらしさは少しありますが、Liveでこれを気にする必要はないと思います。
ただ、イヤモニ用に少しリバーブを足してあげるととても使いやすくなります。
少し残響がないとLive感が出ず、逆に演奏しづらくなるのでそれは気をつけてあげて下さい。
また、デジタルならではの音量を上げていった時の潰れがありますがそれはイヤモニのイヤフォンを工夫するのがベストです。
今は耳型を取るようなイヤフォンも安価で手に入るのでそうすれば小さな音量でも大分大きく聞こえます。
プロが使っても品質は十分です。
あえて問題点をあげるとしたら通達距離がもう少し長ければ最高と言ったところでしょうか。
それでもLive Houseのステージ上であれば全く問題ないかと思います。
是非お試しを!

リンク先:http://isekenji.com/


ユウスケ様

2005年HIGH and MIGHTY COLORのVocalとしてシングル「PRIDE」でメジャーデビ ュー
その後Vanity SicksのVocalとして活動し、現在はソロで活動する。
荒々しい、地響きのような咆哮でリスナーを魅了する。


使用した感想:
簡単に持ち運びが出来き、使用の際は電源を入れるだけで勝手にペアリングされ るので非常に使いやすい。
デスボイスを担当しているので普段はモニターの返しをどうしても遠慮しがちで すが、イヤモニを使うと自分の声を納得の行く音量でモニタリングすることが出 来るので有り難いです。

リンク先:Official Site


片霧 烈火様

アニメ・ゲームソングを中心に歌唱し、
万華鏡のように変幻自在な声色で、
様々なジャンルの楽曲に挑戦するヴォーカリスト


使用した感想:
ヴォーカルで使用させて頂きました。

▼よかったところ
小型ならではの持ち運びのしやすさ、
らくらくペアリング手順(途切れることもなかった!)、
なにより、音圧の高いバッキングに合わせて繊細な声で歌うという、
モニタリングが困難になりがちな環境でも、
パフォーマンスを維持できるのは非常に有り難いです。
そんな機材がとてもリーズナブルなお値段で手に入るとは、
とても良い時代になりました…!!

▼気になったところ 思ったよりも電波の届く範囲が狭いのか、
ちょっと離れて、身体の向きを変えると、
電波が途切れてしまうのがちょっと気になりました。
でも舞台袖〜足元に小型ミキサーをセットして、
そこから飛ばすようにすれば問題なさそう!

また思いのほかレイテンシーを感じまして、
ダブリングしてるように聞こえてしまうのがちょっと気になりますが、
片耳外してしまえばいいトコ取りできるかな?
と思いました(笑

リンク先:
Website

Twitter


KAN∀BUN 様(W.A.R.P.)


使用した感想:
コンパクトで持ち運びしやすい。ライブで2回、リハで3回使用したが、ライブ中
メンバーと接触したときに一瞬音切れがあった以外は、かなり激しく動いても安
定していた。
ミニミキサーを用意し、足元のエフェクターから声のみ、PA卓からオケを返して
貰いバランスを取るととてもやりやすかった。

気になった点:
コンプ感が気になる。接触時の音切れの原因が気になる。


MARKET SHOP STORE ちーば様


使用した感想:
イヤモニと言うものを初めて使いましたが、ドラムのパフォーマンスをする上で動きに制限がなくなるので、ワイヤレスと言うのはすごく演奏し安いなと思いました。
気になった点は叩いている感覚とイヤモニから帰ってくる音の少しの時間差に馴れるまでが少し難しかったです。

リンク先:OFFICAL HOMEPAGE


高橋怜也様

2016年2月 「永遠が見えるように」でCDデビュー。

音楽活動においては、アルファベット表記「Ryoya(リョウヤ)」 として、 モデル・俳優等では本名の 「高橋怜也(タカハシ リョウヤ)」 として活動する。


使用した感想:
小型で使いやすく、ペアリングも簡単にできて難しい操作なく使用できました。
今回はカフェライブでの使用でしたが、モニター環境の整っていない場所だからこそ本領を発揮するシステムです。
付属のケーブルであらゆる環境に即対応できるのも嬉しいです。

リンク先:http://www.cs-music.net/ryoya/


菜那 様

富山県のソロアイドル


使用した感想:
テレビで見るアーティストの方がよく耳につけているイヤモニ。
自分がつける日が来るとは思ってもいませんでした。
初めて使ったけれど、これまではモニター環境によってはなかなか自分の声をモニターしずらい事もありましたが、
イヤホンを通して曲も自分の声もバランス良くしっかり聞けたし、何より本体がすごく小型なので踊って歌う私には大きさ的にも使いやすかったです!
これからも使いたいと思いました。

リンク先:https://twitter.com/__ymdaaan


Koharu(超Diva)様

二人組ユニット 超Diva(すぱでぃーば)

使用した感想:
とにかく使いやすかったです!
野外のイベントで、風も結構ありモニターの音も流されていたので、イヤモニがあるという安心感がすごかったです。
ステージ上を結構移動したり、激しいダンスもあるのでノイズや音切れが心配でしたがノイズも皆無、音も途切れることも無く自分の声もオケもしっかり聞こえたのですごく歌いやすかったです。
また、ステージでよくあるフロアモニターから離れてしまうと全体がぼやっとしてしまい、リズムが取りにくくなってしまう事がたまにあったのですが、どの位置でも同じ音量で同じ音が聞こえてくるのでリズムもとりやすかったです。
今までにない体験でしたが、とても使いやすかったです。

リンク先:twitter Blog


Rie(超Diva)様

二人組ユニット 超Diva(すぱでぃーば)

使用した感想:
初めてのイヤモニ、世界が変わるぐらいびっくりしました。
使い始めはイヤホンとの相性なのか、接続が悪かったみたいなのですが、聞こえる所で固定してから音も途切れることがなく、何よりしっかりとモニター出来る為モニター環境によっては入りにくいリズムの複雑な部分もしっかり聞き取れ,リズムがが取りやすく、とても歌い出し部分を安心して歌えました。
音量調整、ペアリングなどの使い方も簡単でした。
本体自体も小振りのものでしたので踊ってても違和感もなく、外れたりもなかったので安心して踊れました。

リンク先:twitter Blog


オオハラシンイチ様

ヒューマンビートボックス(Human Beat Box)に荒々しいバンドアンサンブルを重ねる?独自のバンドスタイルを展開。

 

現在は中核であるオオハラ・雷地を中心にサポートベース、サポートギターなども精力的に交えて変幻自在の形態で活動している。


使用日時:2016/08/28

使用会場:町田Nutty

使用者:ヒューマンビートボックスとギターボーカルの異色バンド『オオハライチ』にて使用。

使用パート:ボーカルギター

商品を知ったきっかけ:サウンドママさんからの紹介

使用した感想:
イヤモニ初めて使ったけど、これ使っちゃうと普通に転がしからのモニターだけでは満足できなくなる。いつもなら、ヒューマンビートボックスの音と自分のボーカルがかぶって非常にモニターしにくくなるのですが、ボーカルがはっきり聴こえるからすごくやりやすい! イヤホン自体は僕が普段使いにしているオーテクのiPhone用の1600円位のものでしたが、問題なくモニターできました!


使用日時:2016/09/18

使用会場:町田Nutty

使用者:ヒューマンビートボックスとギターボーカルの異色バンド『オオハライチ』にて使用。

使用パート:ボーカルギター

商品を知ったきっかけ:サウンドママさんからの紹介

使用した感想:
使用するイヤホンをシュアのSE425-CLに変えて使用しました。前回の安物のイヤホンでモニターした時より段違いに効果がありました。よほどの大音量を返さない限り音割れはしなかったし、前回のイヤホンでは聞き取れない細かい音まで聞こえることが出来まいた。
当たり前かもしれませんが、それなりの性能のイヤホンを使うことでGIGAREXの真の能力を知れた気がします。

今後の購入予定:YES!

リンク先:http://oharaichi.wixsite.com/oharaichi-official


前田結樹様

元HAIRCUTS、元cloudica、元SpiralSpidersのドラマー。ライブサポート、レコーディング、ドラムチューナー、講師として全国で活躍中。


使用した感想:
まず接続が思いの外簡単に出来たことと、自分がモニター用のイヤホンとして使っているものが今は中国のメーカーでe-イヤホンで4500円程度で売っているものなのですが、いつも使っている音以上のハイレンジをカバー出来ているようなクリアなレスポンスでした。

15メートル以内をカバー出来て。ワイヤレスということでワイヤードの煩わしさがないのでプレイへの集中力も上がります。

想像していた以上のレシーバーでした。

リンク先:前田‘まえにい’祐樹(Dr) (@maeney0609) https://twitter.com/maeney0609?s=09


なるしん様

数多くのバンドでサポートとして活躍する、フリーのドラマー

リンク先:
airhead / http://airhead.jp/
刺四 / http://www.sus4web.net
Xie / http://www.xiete.com
ロクダマカルタ / http://roqudamacarta.info/
共存 / http://www.kyo-zon.com/
nilfinity / http://artist.aremond.net/nilfinity/
W.A.R.P. / http://www.warp-japan.com/
UNCLOCK LOVER / http://yorita-ryosuke.main.jp/
SiAM&POPTUNe / http://zizoo.jp/siampoptune/
AeLL. / http://www.facebook.com/HSD.EIEI.AeLL
doMebaby / http://rmkn312.net/dmb/



Machi様

ロックバンドXieのヴォーカル&ギター。

使用した感想:
とにかく歌いやすいです!!
キャパ100-200人前後のLIVEハウスで演奏させて頂くことが多いのですが、ステージでの自分の声のモニタリングにはいつも悩まされておりました。
足元のモニターを上げすぎると、どうしてもハウリングを起こしてしまいますし、モニターから離れると、やはり自分の声は聞こえなくなります。
そして、ロックバンドは、ギター、ベース、ドラムとにかくでかい音!
メンバーには、気持ちよくなってもらいたいので、音量を下げてもらうことはしたくないので、爆音の中でもクリアに自身の声が聞こえるようになるこのGIGAREXは本当に助かります。

また、他のイヤーモニターと異なる、一番良い点は送信機も小型であり、エフェクターボードの上に置いておくことができます!
持ち運びもセッティングも大変楽で、転換に時間を取られません!

これからも愛用して行きます。

リンク先:Xie / http://www.xiete.com



Jun Hagio様

airheadのヴォーカル&ギター。

使用した感想:
こんなに小さくて大丈夫なの?というのが第一印象のGIGAREX。取り扱いは非常に簡単でペアリングも悩まずに完了。さっそくイヤモニをイン。自宅環境テストではコンプレッション感が強いかな?と感じていたが、大音量のスタジオではむしろ丁度よく、バランスも非常によく、クリアな音質で歌が非常に歌いやすかった。

 

ただし、そこらへんの普通のイヤフォンではたとえカナル型だとしても恩恵は受 けられないと思うので注意点として上げておく。必ずインイヤーモニターを使用すること。遮音性がないイヤフォンだと本機の音量不足と勘違いされる人もいそうだ。

 

伝送距離に関してもかなり遠くに離れても途切れることはなく、ちょっとした仕切り壁なんかではビクともしなかった。通常のライブハウス規模であれば何不自由なく使用することができるだろう。

少し残念だった点として、モノラルであること(仕様上仕方ない)、若干のレイテンシーを感じること(シビアすぎ?)を上げておく。ただしこの価格でこのクオリティは驚異。可搬性もイヤモニワイヤレスの中では文句無しのトップ。

今後も使用していく大切な機材になるだろう。

リンク先:http://airhead.jp/



永澤 蒼.様

[REBORN FROM THE WORLD’S END]2015年、単身、東海岸で活動し、舞浜イクスピアリでのビッグイベントにメインアーティストとして出演した永澤 蒼.を中心に、毎年フランスで開催されているヨーロッパ最大の日本文化の祭典JapanExpoに出演の土屋 知一と共に結成。

更にトータルアドバイザーとしてMASTERLINKのNARUを迎え、型にはまらな?いハイブリットロックを掲げ、同年の夏より活動開始。

『混沌とした時代からの再生』をテーマとし、メンバーを題材としたバンドの漫画化や、Tシャツデザイナーとのコラボ レーションなど、音楽だけでなく様々なジャンルで活動中。

日時:2016年9月29日

会場:渋谷VUENOS

バンド名:REBORN FROM THE WORLD’S END(http://reboen.jimdo.com/)

パート:Vo.Gu

知ったきっかけ:先輩ミュージシャンからの紹介

使用した感想:
ライブ本番に使用させて頂きました!
ボーカルのニュアンスが凄く付けやすく、曲のピッチ感も損なう事なく、素晴らしい物でした!

音がクリアに聞こえるので、ピッチ感等、安定して歌う事が出来る。
大音量の中でも細かなニュアンスを付ける事が出来るので、ボーカリストは持っていて損はないかと。
この価格でこのクオリティは素晴らしいと思います。
気になった点:個人的には全く気になりませんでしたが、返しの音がコンプ感があるので、気になる方は気になるかも。

購入予定:yes

リンク先:http://reboen.jimdo.com/



石川 良 様(Drums)

使用した感想:
まず最初に思ったのが「なんて皆の音がクリアに聞こえるんだ!」です。転がしのモニターだと人の音を聞きにいってしまって、自分のやっている音楽はロックがメインなのでどうしてもボーカルの声が聞こえにくかったりしてリズムが安定しなかったり自分が今どこを演奏しているか見失ったりしていましたがこれさえあればどんな時も演奏に集中する事が出来ると思います。また、モニターがないような場所やメンバー同士が離れている場所でも簡単にメンバーの音をモニタリング出来るのでどこでも爆音で演奏する事が出来ると感じました。



尚志 様

限界3ピース限界バンド『限界』のヴォーカル&ギター。

使用した感想:
最近の流行というかなんという、ワンタッチで接続というのはやはりストレスが無くていいですね。
スタジオ、ライブハウス環境であれば、切断などのストレスを感じる事はないと思います。
さすがにホールクラスになると分からないですが。

 

音質について
ipod→流石に普通のイヤホンに比べればこもる、だけど逆にBluetoothでなくこの音色はいい意味で裏切られました。
家の音響設備→他の方のレビューでもありますがコンプ感、などはありますが色々なトラックを混ぜながらのリスニングも問題なく、分離良し。
スタジオ→爆音なので分かりやすい、返したい音が分かりやすく帰ってきたのでやり易かったです。
ライブ本番→スタジオよりも当然やりやすいですね。

自分は、ギターワイヤレスも使っているのですが、特に混線などは無かったです。
ボーカルとギターの同時展開だと、モニターの帰り次第で歌のピッチ等の変化に繋がるのでかなり助かります。
テレビでの利用が主だったとありましたが、逆にライブハウスのような、爆音環境で集中するには最適なのでは?

 

気になる点
レイテンシー→ダブリングか?というくらいに若干なので、基本は気にしないでいいかと思うレベル(この辺りは人次第)
端子→phoneじゃ無くてピン端子、個人的な意見だけどピンだと変換が少ないので耐久に若干の不安。
ボリュームの変化の視認性→ミキサーかまして、という話を聞いたのでただいま狙ってます。

と、まあ色々言ってまいりましたが何よりも値段がお手頃、まずここがポイントですね。
初めてのイヤモ二入門にはちょうどいいと思います。

工夫次第で、ビギナーからプロまで幅広く使えるかと思います。



masa 様

ギタリスト、コンポーザー、プロデューサーとしてサポートやレコーディングはもちろん、楽曲制作等多くの作品を手掛ける。
現在はギター講師としても後任の育成に邁進している。

使用した感想:
箱から出し電源をONにしただけで使用できた。
混線気味だった際もペアリングしなおしたが簡単に操作出来た。
操作性はいたって簡単。
ボリュームつまみが横倒しのタイプの為、衣装などに擦れ勝手にクルクル回って音量が落ちたりする事もなくストレスもない。
ただ、若干ボディパックは厚みは薄いがちょっと大き目でアンテナが2本である為、少し気になる感はあるが慣れればどうという事はない。
送信機へのケーブルがミニピンの為、ミニピン→XLRやフォンのケーブルが必要になる。この点は少し不便。トラブル用に何本か持ち歩いたほうが良いかもしれない。
とは言え、送信機も受信機と同サイズの為、機動性は大変良い。そこを加味すればそのぐらいのケーブル持ち歩いてもなんら問題はない。
電源はUSBminiBでの充電のみ。充電し損ねたなどがあると使えないので、使用前の充電は必要不可欠。
リハから本番の間の充電が出来なかったので少し怖い気もしたが、時間にして4〜5時間のリハ、本番込の使用は問題なく使えた。

サウンド面に関しては、少しゲインが小さめでLowの出方が弱い気がした。
音量を上げると割れたり潰れたりしたので、この辺は少し気になった。
大きな会場で全員離れた所での個々のモニターとして効力は期待できそうだが、小さな練習スタジオなどだと生音や体感の音に消され気味な感じがした。
反面、ライブハウスでの使用は体感+イヤモニのサウンドで作りこんだので狙い通りであり、非常にすっきりと聞こえた。
特に自らボーカルをとった際のモニタリング能力は最高で、ボーカリストにはぜひとも使ってもらいたい効果を発揮した。
満員の客席だったが、PA席に送信機を置いても特に途切れる事も無かった。

トータルで見ると、上を見れば他にもいろいろあるが、この価格帯でこの使用感であれば悪くはない。
先ほども書いたがボーカリストが使用するには最高の武器になる事は間違いない。
爆音のバンドに埋もれてしまい声を張り上げて喉を潰した、歌い方がいつもと変わったなどの不安は一切なくなる。

まだまだライブハウスなどでイヤモニが持ち込まれることが少ないようで、不慣れなPAの場合連携が相当必要となる。
その手間があるが、それさえクリアしてしまえば耳に入って来るサウンドは自分の求めたサウンドのみ、本当に気持ちよく演奏が出来る。
これからのモニターのスタンダードになり得るアイテムです。

リンク先:web twitter



草間一成 様

東京渋谷を中心に活動中のMrs scottie pippenのヴォーカリスト。

使用した感想:
とても音が良く操作性もシンプルで非常に使い易いです。リハーサル、ライブの両方で試しましたが何の問題もなく使用できました。値段と性能を考えるとコストパフォーマンスはとても高いと思います

リンク先:http://m-s-p.jp/



HAIJI 様

精力的に活動中のLarme Belladonnaのギタリスト


使用した感想:
初めてイヤモニを使い、とてもクリアーでよかったです!!

リンク先:https://twitter.com/LB0328_official?lang=ja


EIMS 様

牧師家庭で育った3人の女子高生(vo.ba.中道愛実 / gt.小池生弥 / dr.中道選子/)による賛美歌ロックバンド


リンク先:https://mobile.twitter.com/j_eims


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