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なぜサウンドママは安いのか?

『高いなぁ…』 プラグインの購入を検討される際こう思われることはありませんか? 昔と比べ、個人でもスタジオに匹敵するハイスペックな製作環境を構築する方も増え、 安価で良い機材も大変増えましたが、追及していくとたどりつくのはやはりPro Tools しかし、ハードウェアもソフトウェアもびっくりするぐらい高い!

「プロ用なんだから仕方ないんじゃない?」
そんな声も聞こえてきそうですが、ひとつ手に入れたら他のプラグインも揃えたくなるのがプラグイン! あれもこれも揃えたいがそれではいくらお金があっても足りない!!

「多くのプラグインを揃えたい」
「でも費やせる予算には限度が…」 私たちサウンドママは考えました。
「なんとか安く、しかも驚異的に安くできないだろうか?」
通常プラグインはみなさんのお手元に届くまでに、様々な流通過程を経てきます。

その流通過程で人件費など様々な経費がかかり結果として、値段に現れてきます。 しかし冷静に検証してみると、必ずしも通過する必要性が感じられない箇所も多々ありました。 そこで、 この中間流通過程を極力省きアメリカのDigidesign正規代理店から直接ライセンスを取得。

輸入ルート

さらに!! パッケージ版ではなくダウンロード版を採用することにより大手代理店では不可能な価格でのご提供を可能としました!

パッケージ版とダウンロード版の違いは、箱と、英語版のマニュアルが有るのか無いかの違いだけです。 パッケージ版に付いてくるものは、英語マニュアル、箱、インストールディスクとなりますが各Plug-inのインストーラは、Digidesignのサイトから、ダウンロード可能ですし、多くの人が必要とするであろう日本語版のマニュアルはパッケージ版には入っていません。

日本語のマニュアルはどちらにしてもDigidesignのHPからPDF形式で配布されているものをダウンロードしなくてはいけませんので、パッケージを飾りたい!というのでなければパッケージ版の必要性は果たしてありますでしょうか?

サウンドママはその分より充実した音楽制作に励んでいただきたいと考えます。 また気になる日本Digidesignの日本語サポートの有無の点ですが プラグインを購入されるということは、皆様ハードウェアをお持ちということになりますよね!? 日本Digidesignはまず、ハードウェアを登録していれば、プラグインのサポートも受けることができます!!

そして!!日本Digidesignから発行されるライセンスキーと、USA Digidesign発行されるライセンスキーには、なんら違いが有りません。 したがって、日本Digidesignにもきちっと、お客様のお名前でライセンス新規登録が可能となります!

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